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2016-10-08 (Sat)
前回(9/8)に、初めて体験?してみて
先生のお人柄もあり
中国茶、台湾茶に興味が増した私。

先生が説明してくれる単語が
少しでもわかるように
効率よく、質問できるように…と
その後、本を買って少し読んでましたが
茶葉の種類や歴史などは
奥が深すぎて💦 頭に残らず(苦笑)
流し読み状態で2回目の教室へ行きました。

別に、先生が予習してくるように
言われたわけでもないし
そこまでする本格的なレッスン内容ではありません。
ちょっと興味持ったくらいの
ド素人の私に合わせてくれたレベルです😅

20161007064326fb9.jpeg 20161007064331ce6.jpeg
今回はブリザードフラワー
茶道具の準備もしてくれてました。

なのに…話の流れから
『蓋碗を使ってみたいです』 なんて
図々しく言ってみると
快く変更してくれました💦

蓋碗を持ってない(買ってない)から
使い方とか、知りたかったんです。
ちょうど今回は、中国茶の歴史と
茶道具の説明だったので…その流れで。

最初に、水金亀(スイキンキ)という
4大岩茶の1つを先生が淹れてくれました。

20161007064342a75.jpeg
そして蓋碗に変更してくれて…
水のものは、右
茶葉など乾いたものは、左 に
セットするそうです。

文山包種 を蓋碗で淹れて飲みましたが
岩茶のインパクトが強く残っていて
味わいが今ひとつピンとこず💦
先生も本来は逆(強いものが後)なんだけど
今回はちょっと…ごめんなさいね😅 と
言われてました。

蓋碗を使う意味というか
その便利さなど
なるほどなぁ〜と思ったけど
慣れるまでは難しいかな…

最後は、玉山薯涎高山茶 ←読み方忘れた💧
を先生が淹れてくれてデザートと一緒に

201610070643396c2.jpeg
今回も美味しそうなモンブラン
中のチョコとりんごがアクセントになって
とても美味しかったです😊

実は、2週間後に
あるコラボイベント?で
先生とまたお会いするのだけど(笑)
11月、12月はご都合が合わず⤵︎
中国茶教室の続きは、来年となります。
それまでに、まずは自宅で中国茶を
飲んでおかないとね😅
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